プロフィール
ASゆっきー
ASゆっきー
人生の転機を迎える今年。 Australia渡航をきっかけに、ブログ開設。
アクセスカウンタ
オーナーへメッセージ
マイアルバム
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 1人
QRコード
QRCODE

2008年04月29日

バリネギ

キャンプ道具のチェックに、キャナルシティへ。

事前に100ページ以上あるカタログを読み込んできたため、
展示したあるキャンプ道具の品揃え状況・価格帯はほぼわかった。
週末までの3日間のどこかで時間を作り、まとめて購入をしようと思う。



帰りにキャナルシティ内の初代だるまへ。
今日はバリネギラーメンに挑戦。

ネギがたっぷり。
ラーメン・スープと、とてもマッチする。

おいしいです。満足です。



初代だるま
 バリネギラーメン  ¥700
 替玉        ¥150
  
Posted by ASゆっきー at 21:20Comments(0)TrackBack(0)たべもの

2008年04月29日

復活前夜のガソリン

博多にきて初めての給油。
ガソリンタンクは Enpty の警告のため、80Lタンクほぼ満タン給油になる。

暫定税率復活で30円以上あがると、1回あたり 30円 × 80L = 約2,400円 の負担増。。。

ドライブしよう、遠出しよう、というのを少しためらってしまいそう。

特に、僕の車は平地では燃費が 4~6km/1L と非常に悪い。

どうなることやら。


--------------------
78.79L (119.1円/1L)
9,853円

#もし、1L 150円になれば、11,818円。
  
Posted by ASゆっきー at 17:30Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月29日

早朝のラーメン

天神で初めて朝まで飲んだ。

店を出たのは、朝4時過ぎ。 よく飲み、よく食べ、よく話したもんだ。

でも今晩、朝まで飲んで total ¥6,000 しか使ってない。
福岡は都会の割に物価が安い、と言われる。 その上、食べ物もおいしい。


朝5時前でも、飲んだ後はラーメンが食べたくなる。
こんな時間に開いてる店は無いだろう、と思ったが、一蘭は24時間空いてるとのこと。

一蘭に食べにいきたい、じゃなくて、24時間営業のラーメン店が一蘭だったので向かった。


博多に住んでからは、初めて。
10年近く前は、一蘭を好きな時期もあったが、ここ数年は一風堂派だった。
数日前に書いたように、今は、一風堂も好みではないが。。。

数年ぶりの一蘭は、おいしいかった。
酒も入ってるので、余計においしかったかも。


お昼も、夕食も、スポーツ観戦の後も、朝まで飲んだ後も、ラーメンってすごい。


----------
一蘭(天神店) 2008/4/29 Tue

ラーメン  ¥650
替玉    ¥150
  
Posted by ASゆっきー at 05:30Comments(2)TrackBack(0)たべもの

2008年04月28日

やまとなでしこ

今週末は、引越しの荷物をかなり開梱できた。

しかし、4t車にいっぱい、50箱以上のダンボールは簡単に片付かない。
この2日で15箱くらい開け、残りは7箱。


「やまとなでしこ」のDVD-BOXは、冬に購入していたが、今までずっと慌ただしくてパッケージを開いてなかった。

開梱しながらBGM代わりに流した。


「今夜はたった一人の人にめぐり逢えたような気がする」、名ゼリフの神野桜子。

心やさしい、でも哀れな塩田若葉。

実直で優しいけれど、恋愛頓馬で相手を傷つけてしまう中原欧介。


ON AIR から7年たっているが、すべて鮮明に覚えている。
ついつい見入って、2日間で全11話を制覇。 土日ともに夜更かししてしまった。


このドラマ、そして松嶋菜々子さんの凄さを改めて実感。 DVD購入してよかった。
  
Posted by ASゆっきー at 02:25Comments(0)TrackBack(0)favorite

2008年04月27日

ラーメンスタジアム

初めてラーメンスタジアムへ。

だるまは何度も食べてるが、系列の”初代だるま”があることを知って。


だるまよりも、あっさり。 とってもおいしかった。
あっという間に、替え玉2つ。 「3玉食べよう」、となるのは口にあった証拠。

キクラゲ、チャーシューも、麺とスープとマッチしてる。

近いうちに、系列の ”秀ちゃんラーメン” にも行ってみよう。


----------
初代だるま 2008/4/27 Sun

ラーメン  @600
替玉×2   @300(@150×2)
  
Posted by ASゆっきー at 21:00Comments(0)TrackBack(0)たべもの

2008年04月27日

身だしなみと景観

僕はオシャレにうとい。
どちらかというと実用派で、美的センスは無い。

今日も、室内にいるようなジャージ姿でキャナルシティへ。
沖縄でも、大阪の梅田やなんばでも、ジャージで街中をうろうろしていた。


今日のキャナルシティ。
ふだん、ひと目を気にしない僕だが、洗練されたキャナルの町並みとそこを行き交う人々を見てると、なんか違う感じがした。


シドニーは条例で街の景観を壊さぬよう、洗濯物は道路から見えない場所に干さなければならなかった。

陽当たりの最もよいところを敢えてさけ、みんなで大きな目標・形を造っていく。

目の前の実用・効率、経済的なことばかりじゃなく、長い目で見て生活や心を豊かにする。


博多は、街も、行き交う人々もおしゃれ。
街に出ると、僕も博多の街の1ピース。

これからは、少し気を付けて外出しようと思った。
  
Posted by ASゆっきー at 18:00Comments(0)TrackBack(0)Lifestyle

2008年04月27日

遅い春の訪れ

例年より1ヵ月遅い、衣替え。

「今シーズン、もう雪山に100%行かない」
という時期、ここ数年は3月の終わりにタイヤの履き替えを行ってきた。
Australia 渡航、転職、引越し、と重なり、暇がなかった。

タイヤは大きくて重い。 冬と春の年2回のタイヤの履きかえは面倒で大嫌いだ。
とは言っても、カー用品店に運ぶだけなんだけど、、、自分の部屋から車に積み込むだけでも、毎度、汗をかく。


3月は Australia だったので、今シーズンは結局、1月・2月で7日間滑っただけだった。


九州に帰ってくるにあたり、心に大きくひっかかってたことの1つが、「雪山から遠ざかる」ことだった。

Winter Sports をしない人はわかんないかもしれないが、僕の中で重要な factor 。

大阪で行き詰まってた時に、友人のカップルが僕を雪山に導いた。
彼らが結婚するまでの間、2人に幾度となく、岐阜・長野・福井へ連れてってもらった。
初心者の僕を、手取り足取り教えてくれたことは忘れはしない。
そういう意味では、スノーボードは僕の心身をリハビリしてくれた感謝しなきゃいけないスポーツ。

2人は、ゲレンデでいちばん大きなジャンプ台で、ワンメイクを決めまくっていた。 遠い存在だった。

それから数年後、僕は彼らの乗ってたのと同じ車を購入し、自ら好きな時に、気の向くままに、雪山へ行くようになった。
今年、2人の最もお気に入りだったスキー場で、やっと僕は、その大きなジャンプ台を飛ぶことができた。
まだ、あの頃の2人のようにワンメイクはできないが、感慨深かった。

今年の冬までに九州のボーダー仲間を作り、続けたいと思う。


ベトベトとアスファルトに喰いつく感じのスタッドレスと違い、ノーマルタイヤの走りのよさを感じると夏が近いと思う。

Winter Sports から 夏のアウトドアへ。 衣替えとともに、夏の海・山へ向きが変わる。
  
Posted by ASゆっきー at 17:00Comments(0)TrackBack(0)sports

2008年04月25日

博多の過ごし方

ソフトバンクの試合は、20:30に終わった。
アルコールも入ってないので、このまま家に帰るのは早い、と天神へ。


久しぶりに一風堂のラーメンを食べた。

これまで、大阪や三重に居た時は、大阪梅田の一風堂でラーメンを食べることが幸せだった。

今日、素面でひさびさに食べてみて、特別に美味しいとは思わなかった。
逆に物足りなかった。 ふつうに美味しいが。

日々美味しい、いろんなラーメンを食べているから、舌も変わったのか?
・・特に、チャーシューは、僕の好みではない。

ラーメン食べた後、まだ時間があるので帰宅してスポーツクラブへ。
今週もよく飲んだので、サウナはとっても気持ちよかった。


まだまだ博多のこと殆ど知らないことばかりだけど、ほんとにコンパクト。

仕事の終わった後、
帰宅 → 野球観戦 → 天神でラーメン → スポーツクラブでフィットネス

元気があれば、それからまた、飲みに行ける。
天神の夜は長い。 博多駅から歩いて帰れる。

平日でも、1日をめいっぱい楽しむことができる。

1日を濃密に、徹底的に楽しめないと、”人生” という長丁場も濃密かつ徹底的に楽しめないと思う。
長いように見えて、1日1日が人生の1ページを作っているのだから。

いや、違う。 この不確実な時代、明日なにが起こるかわからない。
「”いま(この瞬間を)” を生きないと(いけない)」、って、いつも思う。
人生は、自分の成長に向けて、そして後悔しないよう、「その瞬間 瞬間の ”判断”の繰り返し」だと思う。

”いつか(他に委ねる)” とか、”このまま(安定志向)” という時代じゃない。
時間は根本的なことを解決してくれない。

この博多の地は、”自分次第”で、いかような過ごし方もできると思う。

博多って、僕のようなタイプにはとても合う街かもしれない。
  
Posted by ASゆっきー at 23:30Comments(0)TrackBack(0)Lifestyle

2008年04月25日

福岡 Yahoo! JAPANドーム

午後、職場の人から福岡ソフトバンク vs 千葉ロッテ のチケットをもらった。


自宅に帰り、荷物を置いて着替えて、初のヤフードームへ。


野球観戦は、4年前、大阪に住んでた頃、甲子園への阪神の応援に行って以来だ。

阪神が好きでもないのに、ユニフォームとメガホンを身にまとい、赤星、金本、、、ビール片手に応援歌を歌いながら応援した。
その日は阪神が勝ち、甲子園から梅田まで”六甲おろし♪”がひびいていた。


今日は19:30頃行ったのだが、既に5~6回。
試合はテンポよく進み、20:30には終了。 あっけなかった。


帰りは天神までバスで10分前後。
こんな都会の真ん中で、夏はビール片手に野球観戦、最高だろうなぁ。
野球の後も天神で楽しめる。

もともと巨人ファンだが、地元にホークスがやってきて、一時期ファンククラブに入ったこともあった。
ダイエーからソフトバンクへ代わってからはまったく興味もなかったが、やはりそこは地元。
これから愛着は湧いてくるんだろう。

プレイボールからグッズを身にまとい、ビールを飲みながら、応援歌を歌って応援。
今年1度は行きたいな。
  
Posted by ASゆっきー at 21:00Comments(0)TrackBack(0)sports

2008年04月23日

しめには、やっぱり

お腹いっぱいだけど、ラーメンは別腹。

昨日も、昼食に元祖長浜を食べたのだが、飽きない。


噂で聞いてた、大砲ラーメン。
酔っ払ってたし、お腹いっぱいだったから、強い印象は無いが、ふつうにおいしかった。

めちゃこってりしてないけど、コクはある。

お茶が「冷たい緑茶」ってのは僕にとってポイント高い。

次は、素面の時にじっくり味わってみようと思う。
  
Posted by ASゆっきー at 23:00Comments(0)TrackBack(0)たべもの

2008年04月23日

ぷりぷりの魚

両親と天神の寿司屋へ。

予約をしていたので入れたが、水曜日かつ大雨というのに、店の前には行列ができていた。


福岡に来て、初めてのお刺身。 どれも新鮮で、とてもおいしい。
・・昨夜も遅くまでお酒を飲んだため、ビールはほどほど。

煮魚は、身がぷりぷり。
コラーゲンたっぷりのゼリー状の身もたくさん頂いた。
天ぷら、お寿司を食べた後は、もう限界。

ラーメンだけではなく、お魚もとってもおいしい博多。
  
Posted by ASゆっきー at 21:00Comments(0)TrackBack(0)たべもの

2008年04月23日

家族

転職祝い、ということで両親が博多へやってきた。 兄弟も揃った。
福岡に戻ってきたことをいちばん喜んでいる。


この年にもなると、正月以外は何かなければ家族全員で集まることはない。

幸いにも両親が元気なうちに、ほどよい距離に戻ってくることができた。

これまでまったくできなかった親孝行を、両親ともに元気なうちにしなきゃならんなぁ、と。。。
  
タグ :博多家族
Posted by ASゆっきー at 18:30Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月19日

黒崎

4月に福岡に戻って来てから、初めて故郷の北九州市へ。

とは言っても、黒崎(八幡西区)。


北九州市は5市合併して45年になるが、
九州の玄関口・ターミナルを備えていた「小倉(・門司)」と、
かつて”死の海”と言われた洞海湾の周り一帯、製鉄業を中心に北九州工業地帯の中核で栄えた「八幡」、
とで、生活圏が大きく分かれる。


小倉・門司は、関門海峡を隔てた下関との関係も深い。

黒崎へ行ったことは小さい頃に1度だけ。
それも、SOGOがオープンして間もない頃で、ただただ、大きいデパートだったことを覚えているだけだ。

黒崎は、八幡(西区・東区)地区”約40万人の中心都市”、というイメージでいた。



今日訪れて驚いた。
これが、かつての100万人都市の中心地だったのか?、と。

旧SOGOは、井筒屋へと変わっていた。
小倉駅前の旧SOGOも、ISETANになり、今は井筒屋(コレット)。
北九州のデパートは、All 井筒屋だ。

駅前には大きな建物がいくつかそびえ立っているが、見るからに元気がない。
人通りも少ない。

帰省する度、小倉や門司も元気が無いなぁと思うのだが、比較にならない。
かつて鉄鋼業や、筑豊の産炭地域が栄えていた時は、賑やかだったのだろう。


小倉はリバーウォークもでき、紫川沿いの小倉城周辺がとてもきれいに整備された。
博多まで行かなくても、コンパクトだがひととおりのショッピングや楽しい時間を過ごすことができる。

これまで北九州はどこも元気がなく、それでいて小倉・八幡で張り合っている、という印象だった。

市としては、人口減少が止まらない現状に対し、八幡は後回しにし、とりあえず小倉中心部の集積・発展をはかったのだろうか。

今日は駅前しか歩いてないため、またゆっくり来てみたいと思う。
  
Posted by ASゆっきー at 23:55Comments(2)TrackBack(0)

2008年04月18日

元祖

汗をかいた後は、同じ建物にある24時まで営業してる、ディスカウントスーパーへ。
日用品、食料品、何もかも安い。 この1ヵ月間、かなりお世話になってます。

三重にいるときと違って、何もかも揃うし、その上、安く手に入る。


帰りに、今春福岡に来てから初めて、元祖へ向かった。

元祖のすぐ先には、屋台がずらりと並ぶ。 近いうちに行くこともあるだろう。

24時前というのに、お店の前には人だかり。 根強い人気だ。


久しぶりの元祖は、僕にとってはあまり物足りなかった。
麺の量は多い。 スープもすごくシンプル。
敢えて長浜まで来て食べよう、とは思わないな。

もう少しこってりして、麺はバリ細&バリ堅で、ちょっと創作系のラーメンが好きだ。

でも、おいしかったです。
  
Posted by ASゆっきー at 23:55Comments(0)TrackBack(0)たべもの

2008年04月18日

I love ツイスタ-

昨夜も同期と飲んで、体じゅうアルコールのような感じ。


今夜は飲み会が無いので、スポーツクラブへ。
明日以降も飲み会は続くので、メタボ警戒の腹筋中心プログラム。

お腹は、 ”ビリーズブートキャンプ” や ”家で腹筋” するよりも、ジムの「マシン」が僕にとっては最も効果がある。

前(三重県)のジムでは、腹筋マシン ”ツイスター” を毎回左右300回ずつくらい行っていた。 かなり効果はあった。
今回のジムのツイスターは新しく、前のジムのよりも少ない回数で効果がある感じ。

この調子で続けてればすぐにウエストは引き締まり、Australiaに行く前の状態に戻るだろう。


サウナでさらに汗を流し、お風呂へ。
ズボンをはいた際に太ももやお尻まわりにゆとりができ、カラダの動きもシャープに。
カラダが引き締まり、元気になるのって、すごく気持ちいい。

これからはできるだけ家でのシャワーは避け、クラブへ行ってひと汗流してからそのままサウナ、お風呂、という生活パターンにしたいな。

できるかな?


こちらに来てからも、自分のカラダをコントロールできる確信をえた。

好きなだけ、飲んだり食べたり、Sweetsもいける。

これからもお世話になります。 ツイスター
  
Posted by ASゆっきー at 23:00Comments(0)TrackBack(0)sports

2008年04月18日

公園の主役たち

帰宅途中、公園の中を歩いていると、とてもいい匂いがした。


周囲を見渡すと、たくさんの白・赤のつつじ。

これまで働いてきて、通勤途中に花の匂いに足を止められることはなかった。

桜が散った後、次の主役たちがいっしょうけんめい自己主張をしている。


季節を感じ、生きていく。

あたり前のことを、あたり前と流さずに、感じていく。
なにげない通勤も、贅沢な時間へと変わる。

春の代表選手、桜の散った後も、公園の木々は僕を飽きさせない。
  
Posted by ASゆっきー at 17:50Comments(2)TrackBack(0)Lifestyle

2008年04月15日

かんぺき!

英語をこれからもっともっと勉強しよう、と思っている僕にとって、今日はちょっと衝撃だった。

生まれて初めてのビジネス文書の書き方の研修。

1日、座学と、紙と鉛筆をもっての演習だったが、あっという間。


研修は非常に有意義だった。
文章の「要約」については、1回目の演習で要領を掴み、2回目は明らかに成長した自分がわかった。

封筒、はがき、返信はがき、等についても、基本を学べた。



途中、講師の方が漢字クイズを行った。 5問。

その中の1つに、”かんぺき”。

「完壁」

まさにかんぺき、perfect!、と思ったのだが、答え合わせで、

「完璧」であることを知る。

こうやってタイピングしていると、自動変換されるため違いに気付きにくい。

紙に書く僕の”かんぺき”は、いつからか、”かんかべ”になっていた。


恐ろしい、恥ずかしい。。。


日本語の力の無さを痛感。

英語の前に、日本語をしっかりしなければ。。。

講義の中で自身でたてた、「文章力・日本語が向上するための習慣」を確実に実行し、レベルアップをはかりたい。
  
タグ :研修
Posted by ASゆっきー at 21:38Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月13日

博多あまおう

イチゴの国から ♪
イチゴの国から ♪
あまくて まーるい イチゴだよー ♪

その名はあまおう ♪
あまあまあまおう ♪
博多あまおうおいしいよー ♪


県産品の”あまおう”は耳にしたことがあるが、意識して食べたことはなかった。
スーパーで大分産と並んでいたが、”あまおう”の方が
大きくて、赤々してて、値段も高い。

即購入。


その名のとおり、とっても甘くておいしい。

音楽もいい。
「さかなさかなさかなー♪(おさかな天国)」のように、一度聞くと忘れられないメロディーだ。

県産品の代表選手、”あまおう” がんばれー!
(現在、福岡のイチゴ生産高は、栃木県について全国2位!)

http://www.fs-fukuoka.com/catalog/amaou/
  
Posted by ASゆっきー at 23:30Comments(2)TrackBack(0)たべもの

2008年04月13日

街の自転車屋さん

パンク修理の前に、今後もこのような不測の事態に備えてもう1台自転車を購入しようか、と博多駅前のヨドバシカメラへ。

自転車を販売しているだけあって、メンテナンスサービスもしっかりやっていることを初めて知った。
しかも、安い。 パンク修理は1,050円。

自宅から歩いて20分強。
ほかに、もしかしたら自転車屋さんがあるかもしれないけれど。。。
調べるのが面倒だし、定休日もあるかもしれない。

駅前に年中無休でそびえ立つビルは、利便性が抜群にイイ。

個人経営の自転車屋さんは、よほど差別化しないと太刀打ちできないだろう。


更に、ヨドバシカメラでは通常のポイントと別に、月の購入合計額の数パーセントが、「アフターサービスポイント」として溜まるらしい。 今日、はじめて知った。
このポイントは、PCやカメラ等のハード故障の際に使用可能とのこと。
今日は、自転車のパンク修理にも用いることができた。

アフターサービスポイントを1050ポイント使用したため、現金の支払い無し。


変わりゆく街の姿。
いまの僕にとっての”街の自転車屋”はヨドバシカメラ。
とても便利がいい。 でも、なんか寂しい。
  
Posted by ASゆっきー at 23:00Comments(0)TrackBack(0)

2008年04月13日

西の聖地、博多スターレーンへ

僕は中学生まで、プロレスラーになりたい、と思っていた。
学校でも、紙でできたベルトをめぐり、プロレスごっこをやってた。

本も読まず、、、だからこんな大人になってしまったのか。


当時は、深夜に全日本プロレス中継が行われていた。
日本テレビを退社してフリーアナウンサーの”福澤ジャストミート朗”が名をあげた番組だ。

深夜、番組放送終了まで、毎週ビデオを撮りながら見ていたことを思い出す。
また、「週刊プロレス」は毎週400円以上するにも関わらず、欠かさず購入していた。


当時は、プロレスマニアとは思ってないが、熱狂的なファンの1人だった。

その頃は、ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田、天龍源一郎、、、すごい顔ぶれだった。

そして、三沢光晴がタイガーマスクのマスクを脱いで、超世代軍(川田、小橋、菊池)を結成し、鶴田や天龍に果敢に挑んでいった。


少し、プロレスマニアっぽい話になるが、、、

三沢はタイガーマスクというベビーフェース(ヒーロー)を任されたことで、ヒーローであり続けなければならなかった。

それは、
- 試合に勝ち続けなければならない。 負ければ子供たちを悲しませてしまう。
- タイガーマスクの技を行わなければならない。 他にしたい技があっても使わず、マスクマンとしてタイガーマスクの技を用い、子供や観客の期待にこたえた。
- 出場し続けなければならない。 タイガーマスクを目当てに来ている子供たちに会うため、怪我をおして出場していた。 そのため、両足にはボルトが入ってボロボロの状態だった。


ここ数年は、Pride、K-1、ハッスルをはじめ、格闘家やレスラーのTV露出度が多い。

昔は、「三沢はなぜもっとTVに出ないんだ?」「他のレスラーよりすごいじゃないか?」と思っていた頃もあった。

今は、三沢の寡黙な生き方が好きだ。 黙ってるが、やることはやる。



先週、Noahがスターレーンに来ることを知った。
隔離されていたので、自宅に戻り次第、スターレーンへ。 前から11列目4,000円のチケットGET!。

東京ドーム50,000人、日本武道館を超満員にするヒーロー達が目の前だ。


今日の三沢は、相手の反則で1分程で反則勝ち。 三沢自身も納得してなかった。
観客からは「金返せー」「チケット代返せー」、ホールは怒号につつまれた。


その試合を払拭して観客を満足させて帰らせたのは、メインイベントの6人タッグマッチ。

両軍の大将の小橋建太、佐々木健介の200発になろうかという、チョップの張り合いは、これぞ King of Sports という感じ。
2人の胸は ピンク → 赤 → どす黒く 変化していった。

佐々木健介は、花道を引き揚げる際に、ハイタッチをしてくれた。 パワーをもらった感じ!


”絶対王者”小橋建太、”ミスタープロレス”三沢光晴。

これからも”西の聖地”スターレーンで博多っ子は温かくみなさんを待ってます。
  
Posted by ASゆっきー at 21:00Comments(0)TrackBack(0)sports